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8/01 5㎞ middle low running

1km up

5km  (4′00~3′52) 

1km  down

迫傑みたいにしてみた。~暑さは速さだ~

 
でも速さは変わらない。
ラスト1㎞死ぬかと思った。
5㎞FINISHの時点でそのまま公園の水道の蛇口に突っ込む!
 
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この暑さでは1時間も2時間も走れないので全身持久力、脂肪燃焼系のトレーニングは質が落ちます。ですので最大酸素摂取量や最大酸素系スピード(比較的短時間)のトレーニングだとある程度の質は維持できます。
 
また夏のレースに出場するわけではないので徹底した暑熱馴化、暑熱に対しての循環器、呼吸器、消化器へのアプローチはそこまで必要ないのです。
 
だから、みんな(学生実業団は)涼しいところで「いつものトレーニング」をするわけですね。